
法人営業部(配属予定)
西村 渉(新卒一期生)
元洛南高校バスケ部主将
現日本大学バスケ部主将
全日本大学バスケットボール選手権大会優勝
日本大学2027年卒業予定
全国の舞台で勝利を積み重ねてきたバスケットボール人生。
県選抜キャプテン、洛南高校主将、日本学生選抜、そして大学日本一。常に高いレベルで勝負を続けてきた西村が、次に選んだ舞台はPRESIだった。
競技を通じて培ったのは、「本気で挑む人間だけが、景色を変えられる」という感覚。
採用業務に加え、営業としても本格的に現場へ立ち始めた彼が、今、圧倒的な成果と「伝説」の組織づくりに向かって突き進んでいる。
バスケットボールとPRESI。そして営業と採用の両輪で挑む手応え
大学4年生となった今も、リーグ戦やインカレを控え、競技生活は続いている。それでも、西村の頭の中を占めているのは、バスケットだけではない。
現在は採用業務に加え、法人営業としても最前線の現場へ踏み出し、億単位の物件が動くプロの世界に直接挑んでいる。
「大手だと長い下積みが続くことも多いですが、PRESIでは1年目から打席に立ち、マウンドに上がることができます。当然、求められる基準が高く真剣勝負だからこその厳しさはあります。でも、そこで自分が打ったヒットやホームランが、そのまま会社の推進力になる。この手応えと成長速度は、他では味わえないですね」
「割に合わない環境」を排除した、クリアな成果主義
営業と採用の両現場を経験する中で、西村はPRESIの評価基準と還元仕組みのクリアさに確信を深めている。彼が考える「本当に厳しい環境」とは、理不尽なストレスなどではなく、努力が報われないことだという。
「結局、頑張っても成果が還元されない“割に合わない環境”が一番ブラックだと思うんです。PRESIには、結果を出せば出した分だけ正当に評価され、最大限給与として返ってくる仕組みが整っています。不快な人間関係のストレスもなく、純粋に自分の実力で勝負できる。だからこそ、自分の成長にどこまでも集中できるんです」
目指すのは、誰もが憧れる圧倒的なトッププレイヤー
プレイヤーとしてもリーダーとしても、西村が描く目標は明確だ。周囲から頼られ、目指される圧倒的な存在になること――それが彼の見据える現在地の先にある。
「やっぱり、みんなから憧れられる圧倒的な存在になりたいですね。歴史上の強いリーダーのように、圧倒的な実力で魅了しながらも、どこか手が届きそうな親しみやすさを持ち合わせている。そんな絶妙な立ち位置で、チームを引っ張る圧倒的なトップ営業マンになりたいと思っています」
「かっこいい営業マン」と「伝説」が集う人気組織へ
PRESIの組織づくりにおいても、西村の視座はどこまでも高い。現在 、PRESIでは初任給の引き上げをはじめ、トップクラスの待遇と圧倒的な挑戦環境の整備を進めている。
「今後PRESIが大きくなっていく中で、採用枠を厳選して優秀な人を集め、就活市場で圧倒的に憧れられる人気組織をつくりたいと思っています。かっこいい営業マンが集まって、伝説がそろうような精鋭集団です。日本一を目指す社長のもとで、会社の成長が自分の資産価値や夢にもつながっていく。こんな面白いロマンがある環境は他にないと思っています」

泥臭く培った覚悟とハングリー精神で、
大企業を捲れ!
就職活動において、知名度や「安定」を求めて大手企業に進むのが世の中の一般的な正解かもしれない。
しかし西村は、義務教育や決められた枠組みの中で正解を歩んできた「勉強型」の人たちに対し、別の道で努力を重ねてきた人材にこそPRESIへ来てほしいと語る。
「スポーツや競技はもちろん、アルバイトや趣味でも何でもいいんです。人が遊んだり寝たりしている間も頭と体を使い倒して、泥臭く努力して逆境を乗り越えてきた人。そういう覚悟や実績がある人が、勉強型の人たちと同じ土俵で型にはまって働くのは、本当にもったいないと思うんですよね。PRESIは、そのハングリー精神や根性をどこまでも正当に評価し、爆発させられる場所です。覚悟があるなら、ここで圧倒的な成果を出して、大企業に行った奴らを一気に捲り(下克上)ましょう!」








